Kindleのメリット14個とデメリット5個を紙派だった僕が解説

kindleで読書する人
困っている人
社会人になって読書をするようになったけど、最近Kindleで読書をしている人をよく見かけるようになったな。僕もKindleを始めてみたいけど、メリットとデメリットはどんな感じなんだろう?

こんなお悩みを解決します。

✅この記事で得られること

  • Kindleの概要
  • Kindleのメリット
  • Kindleのデメリット
  • Kindoleはこんな人におすすめ

✅本記事の信頼性

  • ざきおは年間100冊以上の本を読んでいます。
  • もともと紙派だったざきおも、今ではほとんどKindleで読書しています。
そんなざきおが実際に使ってみて感じたKindleのメリット・デメリットを解説します。
ざきお

この記事ではKindleのメリット・デメリットが理解して、自分に合っているかどうかを確認できます。

記事を読み終える頃にはKindleの魅力が理解でき、Kindleを使った快適な読書生活がスタートできますよ!

もともと紙派だったざきおの体験談ですので、「読書は紙派!」と思っている方こそ必見ですよ!
ざきお

さっそく本題へ移りましょう。

Kindleとは

kindle

近ごろ周りを見渡してみると、電子書籍で読書をしている人が増えたように感じませんか?

スマホが普及してガラケーを使わなくなったように、紙の本で読書をするのは私たちが最後の世代となるのかもしれません。

そんな中、電子書籍市場で圧倒的なシェアを誇るのがKindleです。

Kindleとは、Amazonの提供する電子書籍関連サービスのことです。

Amazonで販売されている電子書籍・電子書籍端末・電子書籍ストアは全てKindleという名称なので少しややこしいです。

一言にKindleといっても、書籍・端末・ストアのどれについての話なのか注意が必要ですね。
ざきお

Kindleでは、さまざまなジャンルの電子書籍を現在200万冊以上取り扱っています。

この圧倒的な取り扱い冊数が、電子書籍市場において他の追随を許さない王者たる所以です。

GAFAレベルの資金力があるからこそできる商品ラインナップですね。
ざきお

電子書籍専用端末としてのKindleは、電子書籍を読むことに特化したデバイスです。

見た目はタブレットとほとんど変わりませんが、快適な読書のための様々な機能が付いている電子書籍特化型のタブレットとなっています。

具体的には、紙の本を読んでいる感覚に近いデジタルインクを使用していたり、文字の拡大・検索・バックライトなどの機能があります。

Kindleのメリット14個

kindle

実際にKindleを使ってみて感じたメリットは、以下の通りです。

  • 安い
  • 読み放題サービス
  • オーディオブック
  • 無料サンプル
  • いつでも買える
  • どこでも読める
  • 持ち運びが簡単
  • 収納いらず
  • 好きな端末で読める
  • マーカー機能
  • 字の拡大・縮小
  • 劣化しない
  • ネットいらず
  • 使い方を調べやすい

安い

困っている人
たくさん読書したいけど、お金がないよ、、、

そんなふうに感じたことはありませんか?

Kindleの電子書籍は、ほとんどが紙の本より10%ほど安く購入できます

紙の本よりもコストが低いので、ユーザーに還元してくれるわけです。

10冊買ったら1冊ついてくると考えると、圧倒的にお得ですよね。
ざきお

またKindleストアでは、まとめ買いポイントアップ50%オフなど割安で購入できるキャンペーンが定期的に開催されています。

ときどき最大70%オフセールや1円セールも開催されますので、節約したいなら利用しない手はありません。

マイナーな本だけでなく、人気の本もセール対象になりますので、お目当ての本が格安で買えるチャンスですよ。
ざきお

そのうえ大半のKindle本は、購入時に1%〜50%のAmazonポイントが付与されます。

ときどき50%ポイント付与セールが開催されるので、実質半額で買えてしまうなんてこともあります。

困っている人
でも電子書籍だと読み終わってから転売できないしなあ。

確かに電子書籍は転売ができません。

しかし本の転売はせいぜい数百円にしかならないので、読んだ後に売れるメリットより格安で買えるメリットの方が圧倒的に大きいといえます。

このように本の購入コストだけでも、Kindleには使わない理由がないほどのメリットがあります。

読み放題サービス

困っている人
気づいたらたくさん本を買っちゃってて、今月も生活がカツカツだ、、、

読書好きの若手社会人なら、そんな経験をお持ちかと思います。

KindleにはKindle UnlimitedPrime Readingという読み放題サービスがあります。

コストを抑えつつ読書量を増やしたい方にはおすすめです。

Kindle Unlimited

Kindle Unlimitedは、月額980円で電子書籍200万冊以上の本が読み放題となるサービスです。

幅広いラインナップから好きなだけ本を読むことができます。

「社会人になりたてであまり本にお金は費やせないけど、たくさん読書したい!」そんな人にもってこいのサービスですよ。
ざきお

今なら30日間無料で利用できるので、まずはタダで本を読んでみましょう。

>>Kindle Unlimitedを無料で試してみる

>>30日無料のKindle Unlimited登録方法を画像で解説

✅Kindle Unlimitedの使い勝手が気になる方は、以下の記事を参考にしてみてくださいね。

>>Kindle Unlimitedを1年以上使った僕が徹底レビュー

>>Kindle Unlimitedの口コミ・評判36件まとめ

Prime Reading

Prime ReadingはAmazon Prime会員の無料特典で、対象の1000冊以上の本が読み放題となるサービスです。

Kindle Unlimitedと比べるとラインナップが少ないですが、Prime会員なら無料で利用できるので使わない手はありません。

またPrime Readingのラインナップは定期的に更新されるので、1000冊しかないからといって読む本がなくなる心配もありません。

Prime会員には読書以外のサービスも含めて、全社会人が加入すべきともいえる魅力が詰まっています。

そのためまだPrime会員でない人は、すぐに加入しておくことをおすすめします。

こちらも今なら30日間無料で試せるので、とりあえず試してみましょう。

>>Prime会員を無料で試してみる

オーディオブック

困っている人
通勤で歩いているときや満員電車の中でも読書したいな。

読書好き社会人なら、こんな風に感じたこともあるかと思います。

そんな時に便利な機能として、Kindleには読み上げ機能が備わっています。

通勤や家事といった手を使えない時や、目を疲れさせたくない就寝前の時間などに読書するなら、読み上げ機能で「聴く読書」がおすすめです。

聴く読書を活用すると、すきま時間を活用したり他の作業と同時並行で読書できたりするので、読書時間が飛躍的に増えますよ。
ざきお

「聴く読書」の質をあげたい場合はAudibleというサービスがおすすめです。

Audibleとは、Amazonが提供するプロのナレーターが朗読した本をアプリで聴けるサービスです。

有名人やナレーターが読み上げるので、聴きやすさや臨場感が増してインプット効率が上がります。

今なら2ヶ月無料で利用できるので、とりあえずタダで聴いてみるのがおすすめです。

>>Audibleを無料で試してみる

無料サンプル

困っている人
僕は本屋で試し読みしてから買いたいからなあ。

そんな方もご安心ください。

Kindleでは無料サンプルを読むことができます

つまりKindleなら紙の本と同様に、試し読みしてから購入するか決められるわけです。

しかもKindleはネットストアですから、24時間いつでもどこに居ても立ち読みできるので、利便性は本屋以上です。

いつでも買える

困っている人
ネットを見ても本屋に行ってもお目当ての本が置いてないや、、、

そんな状況でなかなか本が買えずに、「やっと買えた時には読書のモチベーションがなくなってしまっていた」なんて経験はありませんか?

Kindleなら紙の本のように、本屋に行ったり入荷を待つ必要はありません。

インターネットを通じて、24時間いつでもどこでも欲しい時に本が買えます

「読みたい!」と思った時にすぐ読み始められるので、本が家に届くまで待っている間にモチベーションがなくなってしまう心配もありません。

本は「読みたい!」と思った時に読めるのが、一番効率的ですからね。
ざきお

どこでも読める

困っている人
すきま時間に読書したいけど、いちいち本を持ち歩くのは重いしめんどくさいな。

そんなお悩みもKindleなら解決です。

Kindleを使えば、電車の中でも会社の昼休憩でも読書ができます。

防水対応の端末なら、入浴中だって読書ができちゃいます。

実際ざきおも入浴中の読書を習慣化できましたよ。
ざきお

持ち運びが簡単

困っている人
外出中に、その時の気分で読む本を選んで読書したいな。

紙の本だとカバンに入るのはせいぜい数冊ですが、Kindleなら何冊でも持ち歩けます

重さも200グラム弱でスマホと変わらないので、かさばりません。

自分が一番持ち運びやすいと思う端末で、何冊でもオッケーです。

一番小さい容量の4GBの端末でも、数千冊の電子書籍を保管しておけます

実際に外出先でその時の気分で読む本を選べる経験をすると、Kindleなしでは外出できない身体になってしまいますよ。
ざきお

収納いらず

困っている人
本棚がパンパンだから新しい本棚を買わないとだけど、部屋にこれ以上本棚を置く余裕はないよ、、、

読書に夢中になっているうちに、本の置き場がなくなってしまった経験はありませんか?

Kindleであれば収納は一切不要です。

Kindleの保管場所は端末の中なので、本棚なんて必要ありません。

特にKindleのありがたみが分かるのが、引越しのときです。

引越し前に荷造りして、新居で本棚に並べ直す面倒からおさらばできます。

端末ひとつで収納完了、これは感動ものです。

実際にざきおもKindleに移行してから、引越しの手間の少なさや部屋を広く使えることに感動してしまいましたよ
ざきお

好きな端末で読める

困っている人
でも専用のKindle端末を買わないといけないんでしょ?買ってからやっぱり紙の方がいいってなると嫌だなあ。

ざきおもこんな不安がありました。

しかし安心してください。

Kindle本は好きな端末で読むことができます。

パソコン・スマホ・タブレットなど、すでに持っている端末を利用することができます

電車の中ではスマホで、家では大画面のタブレットでと、使い分けることもできます。

端末同士で同期もできるので、どこまで読んだかわからなくなる心配もありませんよ。
ざきお

ただし本格的にKindleを利用するなら、スマホやタブレットではなく、Kindle専用端末をおすすめします。

なぜならスマホやタブレットでは、メールやSNSの通知があるので読書に集中できないからです。

また専用端末以外での読書は目にも良くありません。

Kindle専用端末なら読書に特化しているので、通知に集中力を削がれる心配はありません

またE Inkという技術によって、目に優しく省電力で紙と同じ感覚で読書できます

外で光の反射で読みにくいなんてことも無くなりますし、夜読書して翌朝目が疲れているなんてことも無くなりますよ。
ざきお

とはいえ、まずはお手持ちの端末で始めることをおすすめします。

Kindleアプリは無料でダウンロードできるので、まずは持っている端末で試してみましょう。

そしてKindleを気に入ったら、専用端末に移行するのがいいと思います。

ざきおも最初のうちはスマホでKindleを利用して、本格的にKindleに移行することを決めてから専用端末を購入しましたよ。
ざきお

マーカー機能

困っている人
いちいち重要ポイントに付箋やマーカーをつけるのめんどくさいなあ。

ビジネス書を読んでいると、こんな気持ちになることもありますよね?

Kindleなら文章を指でなぞるだけでハイライトがつけられます

そしてハイライトをつけた部分は、一覧で確認できる機能があります。

「本の内容を復習したいな」と思ったら、ハイライト部分をサッと確認するだけでオッケーなわけですね。
ざきお

またキーワード検索もできるので、気になる単語について説明している箇所だけを抽出、なんてこともできちゃいます。

Kindleならマーカーと付箋でポイントをチェックしたり、ポイントをワードでまとめるなんて作業とはおさらばです。

浮いた時間で更なる知識をインプットしちゃいましょう。

字の拡大・縮小

困っている人
字が小さくて読みづらいなあ。

「内容は面白いのに、字が小さくて読んでいて疲れる」ある程度読書していると、そんなちょっと残念な本に出会ってしまうこともありますよね?

Kindleならそんなストレスは生じません。

なぜなら、字のサイズは自由自在だからです。

たとえば日中コンタクトをつけているときは通常の文字サイズで、風呂上がり裸眼のときは大きめの文字サイズといった感じで、視力や状況に応じて自在に文字サイズを設定できます。

「せっかく良書なのに文字が小さい」そんなストレスからおさらばしましょう。

一度Kindleで文字サイズを自在に設定すると、今までいかにストレスだったか実感できますよ。
ざきお

劣化しない

困っている人
数年前に買ったお気に入りの本、何度も読んでいるうちにボロボロだ。また買い直さないとなあ。

長年読書をしていれば、何度も読み返してボロボロになってしまう本も出てくるでしょう。

Kindleであれば本は一切劣化しません。

データなのでいつでも新品です。

もし保存しているデータに不具合が出たとしても、新しくダウンロードし直せるので安心です。

ネットいらず

困っている人
電子書籍ってネット環境がないと読書できないんでしょ?

以前のざきおもそう思っていました。

確かに電子書籍のダウンロードには、ネット環境が必要です。

ただしKindle専用端末なら、ネット環境がなくても電子書籍のダウンロードが可能なのです。

なぜなら、端末自体にWi-Fiと4G接続機能がついているからです。

つまり自前でネット環境がなくても、電子書籍のダウンロードが可能というわけです。

自宅にWi-Fiがなくても安心ですね。
ざきお

またネット接続によって発生する通信料は、Amazonが全額負担してくれます。

面倒な手続きも一切不要で、必要なのはKindle専用端末の購入代金だけです。

これもKindle専用端末の見過ごせないメリットのひとつですね。
ざきお

使い方を調べやすい

困っている人
電子書籍なんて使ったことがないから、使いこなせるか不安だよ、、、

そんな不安をお持ちの方も、ご安心ください。

Kindleなら操作性はシンプルですし、もしわからないことがあっても使い方を簡単に調べられます。

なぜならKindleは電子書籍市場でシェアNo1なので、ネットで検索すれば情報は大量に見つかるからです。

そのためニッチな設定も検索ひとつで解決です。

Kindleのデメリット5個

困っている人
なんだかいいことづくめだなあ。デメリットはどんな感じなの?

もちろんKindleにもデメリットはあります。

ざきおが実際に使っていて感じたデメリットは以下の通りです。

  • 使いこなすのに慣れが必要
  • 貸し借りができない
  • 充電が必要
  • 通知で集中が削がれる
  • ネット環境が必要

使いこなすのに慣れが必要

Kindleを使いこなすにはある程度慣れが必要です。

ハイライト機能・検索機能・文字の縮小機能など、多彩な便利機能がついているために、どうしても操作の慣れが必要となってしまうのです。

特に紙の本と比べてKindleはパラパラめくれないので、特定のページを探すのにはじめは手こずってしまいます。

しかしそういった便利機能を使いこなせるようになれば、紙の本より快適な読書生活が訪れることは確実です。

毎日読書するなら、1週間もあればメジャーな機能は使いこなせるようになるので、ご安心ください。

実際ざきおも1週間程度で、ハイライト機能・検索機能・文字サイズ変更機能などを使いこなせるようになりましたよ。
ざきお

ガラケーからスマホに変えた時のような感覚なので、誰でも必ず使いこなせるようになりますよ。

貸し借りができない

Kindleは端末に全ての本のデータを保管するので、1冊だけ友人に貸すようなことはできません。

こればかりは諦めて、ひとり1冊本を買わなくてはなりません。

友人とおすすめの本をお互いにシェアするのも読書の楽しみという方は、紙の本の方が適しているといえます。

節約の観点からは、貸し借りして友人とシェアできるメリットよりも、安く購入できたりポイントが付与されるメリットの方が大きいはずですよ。
ざきお

充電が必要

Kindleは電子端末なので、充電が必要です。

スマホやタブレットを利用する場合は、1日充電がもたないことも考えられます。

ただしKindle専用端末の場合はその心配はありません。

Kindle専用端末の充電は、かるく1週間はもちます

そのため数日くらい充電を忘れても全く問題ありません。

通知で集中が削がれる

スマホやタブレットでKindleを利用していると、どうしても通知に集中を削がれてしまいます。

ざきおもKindleはじめたての頃は、ラインやツイッターの通知が気になってしまいましたね。
ざきお

しかしKindle専用端末ならばそんな心配もありません。

なぜならKindle専用端末は読書に特化した端末なので、他のアプリなんて存在しないからです。

実際にスマホを使ってからKindle専用端末に乗り換えると、邪魔が一切入らない快適さが身に染みますよ。
ざきお

ネット環境が必要

Kindleで本をダウンロードする際には、どうしてもネット回線が必要になります。

そのためスマホやタブレットでWi-Fiがなかったり通信制限になったりしていると、新しい本を読むことができません。

この点についても、前述したようにKindle専用端末なら問題ありません。

なぜならKindle専用端末にはネット回線が備わっていて、費用もAmazon負担だからです。

ネット回線に不安がある場合は、Kindles専用端末も購入しておいた方が良いでしょう。

Kindleはこんな人におすすめ!

kindle

以上のメリット・デメリットから、Kindleは以下のような人に最適な読書ツールであるといえます。

  • 本を安く購入したい人
  • 読み放題サービスでたくさん読書したい人
  • すきま時間を活用したい人
  • 「この本読みたい!」と思ったときにすぐ読みたい人
  • 外出中にその時の気分で読む本を決めたい人
  • 部屋を広く使いつつ、引越しの手間を減らしたい人
  • 本の重要ポイントをまとめておきたい人
  • 紙の本の文字サイズに不満がある人

特におすすめしたい人は、ビジネス書や自己啓発本などを読んでいる自己投資として読書している人です。

通勤や昼休憩といったすきま時間を活用できますし、重要ポイントをまとめる時間も削減できるからです。

またビジネス書はモチベーションが高いうちに読書に取り掛かることで、インプット効率も劇的にアップします。

つまりKindleはビジネス書を読むために存在しているといっても過言ではないのです。

現状Kindleを使っていないならば、それは時間・効率ともに損し続けています

自己投資として読書している人は、すぐにKindleを利用することをおすすめします。

まとめ:Kindleを使いこなして、圧倒的生産性を実現しよう!

感動している人

以上がKindleのメリット・デメリットの説明でした。

簡単におさらいしておきましょう。

✅Kindleのメリット

  • 安い
  • 読み放題サービス
  • いつでもどこでも買える・読める
  • 収納いらずで持ち運びも簡単
  • 重要ポイントのチェック・まとめが簡単
  • 文字サイズ自由自在

✅Kindleのデメリット

  • 慣れが必要→1週間で紙の本にはない機能が使いこなせる
  • 貸し借りできない→コスト面ではKindleの方がメリットが大きい
  • 充電が必要→Kindle専用端末なら1週間は充電いらず
  • 通知で集中できない→Kindle専用端末なら通知なし
  • ネット環境が必要→Kindle専用端末には付属していて、費用もAmazon負担

✅本記事で紹介したおすすめサービス

・Kindle Unlimited

>>Kindle Unlimitedを無料で試してみる

>>30日無料のKindle Unlimited登録方法を画像で解説

>>Kindle Unlimitedを1年以上使った僕が徹底レビュー

>>Kindle Unlimitedの口コミ・評判36件まとめ

・Prime Reading

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・Audible

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以上のようにKindleは紙の本で読書するより、圧倒的にメリットが大きいツールといえます。

特に自己投資に勤しむビジネスマンには必須のアイテムです。

ぜひともKindleを使いこなして、圧倒的生産性を実現してくださいね!

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